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TW2シルバーレインに登場するキャラ 銀・狼貴と谷繁・碧のキャラブログです

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ばとんを、とどけます

【注意:この記事は昨年1月に記述されたものをバトンを届けるために浮上させています】


自PCで恋愛ゲー!?バトン

銀:何かがきたようです
碧:来たようですっつーか…誰だよ、送り主
鉄:ハルフェリス・グレイクとかかかれてたぞ
G:オーゥ、ナイスなお名前ですねー! ハルキタリナバ・ナツトオカラジ!
銀:……徹也、ステファニーの相手を
鉄:……俺は嫌だ。誰だよ、ステファニー連れてきたの
碧:……この女に理屈が通じるわけないだろ。さっきいきなりでてきたぞ。
銀:……ほら、ステファニー、あっちにツカサさんがいたよ
G:オーゥ、ツカーサ、マイダーリンッ
銀:…あ、いった。
碧:お前、扱い慣れてるなぁ
鉄:もどってこないうちにさっさとはじめようぜ

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バトンを拾ってきました

銀:ほのりさんのところで偶然1000を踏んだ記念にバトンをひろってきました。
豹変バトン、というそうです。

……ポーカーフェイスが売りと言うか、心当たりがある方はあまり見ないほうがよいかと。

新学期到来

銀:新学期がやってきましたねー。
碧:おう、というわけでついにあたしが結社長に復帰だ! あたしの結社「アクセス」に今すぐアクセス!
鉄:それは洒落か? 洒落なのか??
碧:いや、最初に考えてた勧誘の言葉。さすがにこれはないか、って諦めた。
銀:あははは…。何はともあれ、復活おめでとう。
  あれ? 昔の結社の本拠地だった建物は?
碧:今でもあたしが住んでるぜ。今回の本拠地は地下秘密基地だ!
鉄:ひ、秘密基地だと!
  ! …く、これは…
碧:対遅刻軽減用13式地下通路「アクセス」
  これまでの454メートル通学路ではなく、初の専用地下通路だ。
  全長16km 横幅6m もはや地下鉄が通らないのが不思議なシロモノだ。
鉄:外殻は?
碧:チタン合金 
鉄:食料は?
碧:保存食および配給食が各3日セットが200
鉄:乗り入れは? 無料か? 有料か?
碧:利用登録ありのときのみ休憩室が利用可能
鉄:パーフェクトだ、碧
碧:享楽の極み。

銀:そこー、ヘル○ングごっこやってないー。というか16kmじゃ足りませんよね? 多分
碧:まぁ、数字だけあわせていったからな、実際のスペックなんてしらねーよ。
鉄:無責任だなおい
碧:ま、いいんだよ。こっから広げていけばどこまでも広がる。ほら、大西洋まで繋がったら素敵じゃん?
銀:否定はしませんけれど…。
  ああ、そうそう。記念すべきクラス替えと、結社シナリオがきましたね
碧:そだな、これでまた楽しめるといいなー。
鉄:これはあれだ、結社で恋愛系を大量生産して出会い結社をだな
銀&碧:あさましい!(ダブルパンチ)
鉄:ぶべらばっ!

銀:続きは繭月師匠から僕にいただいたバトンです。

男やめました。

銀:きぃぃーー!
碧:……あー、落ち着け。
銀:しゃれにならないんですっ、私の最近の状況からみると洒落にならないんですっ。
碧:ああもうおちつけおちつけ。
  ……落ち着けってんだろうがっ!(フェニックスボディブロゥ!)
銀:げふぁっ!
  ……や、やめませんからね……。
碧;はいはいわかったわかった……
  重傷だな……


碧:なお、つづきからにバトンをアップするはずだったんだが、長いバトンだったのでいまだに終わっていない。
  バトンをもらってきたのにすまん。
銀:ふふふ、僕は男ですから、ふふふふ…
碧:(…ダメなんじゃねぇかこいつ(ぁ

こんなに悲しいのなら…愛などいらぬ!

碧:とかいいだしそうだったので銀は殴っておいた。
銀:アイタタ……。
  み、碧、いくらなんでも獣撃拳使うことはないでしょう!
  イグニッション間に合わなかったら死ぬところですよ!
碧:うるせぇ。
  スパッと決めることもできずに何言ってやがる。
銀:あのですね……。
碧:これだけは言っておくぞ。
  どちらも選べない自分をダメダメだと思うのは勝手だけどな、それに巻き込んでるんじゃねぇ。
銀:……。
碧:選択権を持ってるんじゃないってことに気づけ。
  お前は選択の自由をもってる、相手だって持ってる。
  それがわからないやつはどこへいってもダメだ
銀:……碧がすごいまともなこといってる(ボカッ) いたぁっ!
碧:あのなぁ……
  言っとくけど、あたしゃこれでも気が短いんだぜ?
銀:それは知ってるって。
碧:だから、あたしはどんなやつでも一度は許す。
  それで一緒に考える。
  けど、二度目はマジで軽蔑すっぞ。
銀:……。
碧:まぁ、さっきの言葉はツルんでたやつの言葉だけどな。
銀:……もしかして私、今マル暴な人に説教されました?
碧:けけけけ。
  もーちょい肩の力抜けよ、銀。
  失敗してそこで終わるわけじゃないんだぜ?
銀:けれど…っ、だって碧は知らないから!
碧:言ってもらえてない事情なんざ誰も知るわけがねぇ。
  何勘違いしてるんだかしらねぇけど、あたしはあたしの知ってるあんたと会話してるんだぜ。
  あたしの知らない話が理由になってたらそりゃ会話にならねぇ。
銀:う。
碧:……うーん、なんか変なノリになっちまったな。
銀:あ、じゃぁバトンやりましょう。背後が大好きそうなバトン。
碧:子分からきた格ゲーバトンとってやつだな!
銀:さてさて、それじゃいきましょうか…。
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